現代社会の便利さを維持しつつ持続可能な社会を実現するために

資源循環型社会づくりのための情報の発信

「第1回瀬戸内海環境フォーラム inしまなみ (2002年) 」「第2回瀬戸内海環境フォーラム in広島 (2003年) 」「瀬戸内海環境フォーラム in兵庫 (2004年) 」「クリーンライフセミナー in大阪 (2005年) 」「瀬戸内海環境フォーラム in下関 (2006年) 」を主催、また共催してまいりました。これからも、資源循環型ビジネスモデル、まちづくりモデル、具体的な環境浄化の提案などを世界へ発信してまいります。

環境フォーラム会場

未来型環境行政と創造的まちづくりの提案

環境を向上させながら、行政のコストダウンと行政サービスを実現する。官民が一体となって取り組む自立型コミュニティーシステムの提案。また、創造的まちづくりの未来型、新しい行政意識への変革など、先進地を紹介すると共に、私たちはそのシステムづくりや地域づくりを積極的に支援します。

県民の浜

宮島

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環境問題をニーズに変えるビジネスモデルの提案

「地球環境時代」を迎えた21世紀。生き残っていく企業はどのような企業なのか?新しい素材と技術の融合による新しい商品の提案。 そして売れる仕組みづくり。私たちは、環境問題を新たなニーズと捕らえ、新発想によるサスティナブルテクノロジー(持続可能な技術)の開発やビジネスモデルの提案を通して、環境と経済の両立を目指しています。

シャボン玉EM石けん

椿やの豆腐

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資源循環型商品の研究開発と人材の育成

便利な現代社会の暮らしを維持し、さらに豊かで安心・安全な社会を実現していくために、近代的工業社会を造り上げてきたテクノロジーと教育現場に対して、まったく新しい発想でアプローチします。 そして、その成果を具体的例として示し、適切な情報の発信。さらにその実践のために、効果的・持続的な支援を行なってまいります。

子どもたちと環境学習

ビオトープ学習

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